団員便り

新着情報


リ ン ク 集  
☆は相互リンクをはっています。((☆)は予定)

なお,大陸のHPを見ると文字化けするときは, ウインドウの上のメニューの「表示→エンコード」をたどって「簡体字中国語(GB)」に,
また香港・台湾等のHPを見るときは,「表示→エンコード→繁体字中国語(Big5)」に設定すると みることができます。
(もし無いときは「エンコード→その他」をクリックすると出てきます)

なお,ここに載せたページについては,すべて管理人にメールで確認,もしくは確認中です。 また,楽団によっては,HPをもたないところもあります。
中国民族楽団・アンサンブルチーム・奏者・交流のページ
☆京都江南絲竹会
90年設立,94年に中国に設立された江南絲竹協会の唯一の海外団体に加入したのを契機に, 現在の団体名に改称し,上海出身の琵琶奏者柴礼敏の指導のもと, 江南絲竹を中心にした中国の伝統音楽を楽しんでいます・・とトップページの紹介にありました。 まさに老舗の団体といえましょう。「江南絲竹」についての歴史・説明のほか (うちのHPのアヤシイ説明よりはぜひこちらをご覧下さい), 「崑曲」や琵琶,江南絲竹名家の陳重氏についての詳しい記述があります。
(04/05/18トップページの紹介に追加。07/01/01リンク先変更)
オーケストラ華夏
上海出身の音楽家コンリン氏により、「日中音楽交流」「新しい東洋音楽の創造」を理念として97年に創立。 その存在意義、活動実績が認められ、99年秋に中国政府からの招待により,建国50周年記念の北京公演を実現。毎年の定期公演等における日中著名演奏家との共演や海外の民族楽団との交流も活発に行う。 また01年にはプロを目指す楽団「日本華楽団」も発足した。(華夏のホームページから抜粋)
姫路中国音楽アンサンブル
姫路中国音楽アンサンブルは,95年上海出身の音楽家,コンリン氏と, 播磨在住の中国音楽愛好者が出会い,この地に結成されました。 現在は,二胡・揚琴・竹笛・古箏・阮などの民族楽器を持ち寄り, 中国や日本の楽曲演奏を楽しんでいます。(団員の方の紹介文です)
☆にことも
にこともは、普段教室に通いながら、自宅で練習できない人達が集まって お茶会や練習会などをするサークルです。毎月第三日曜日に行います。 それ以外にイベント等を行っています。(SE-JIさんの紹介文です)
(04/04/06リンク先変更,04/11/20グループ名修正,07/01/01アクセス権が設定されているようなので一時的にリンク削除)
楽楽民族楽器チーム
数年前,親友・知人・その家族によって構成。中国民族楽器の演奏に長けたチームです。 民族が違っても音楽の楽しみを味わえるとの理念から,日本人の方にも積極的に紹介しています。 まさにその名が示すとおり,演奏を楽しむことを通じて人々に喜んでもらい,自分たちもまた その喜び・楽しみを分かち合うというささやかな国際交流を実現しつつ本日まで至っています。 関西エリアを中心に様々なイベント・地域交流・ボランティア等に参加し, 楽しく,積極的に活動しています。(グループの方による紹介文です。一部,自然な日本語に修正しました)
中国楽器アンサンブル しおん
2002年に京阪神在住の中国音楽愛好者が集まり結成されたアンサンブルグループで,笙・二胡・大阮・古箏等の中国民族楽器 による編成。各人,楽団やソロ活動も行っており,その経験を生かし,中国・日本・西洋の曲など幅広いレパートリーを有します。 (グループの方による紹介文です)
佳音
2002年冬に結成。笛子・琵琶・二胡による中国楽器トリオ(演奏によって阮・打楽器 奏者が加わったクインテットの編成もあります)。中国音楽のみならず、唱歌・童謡 など親しみ易い曲などを通して、中国楽器の音色を味わっていただきながら、音楽の 楽しさを皆様にお伝えすることができればと願っています。(りんずさんの紹介文です)
長城楽団
2002年冬に結成。関西に在住しているプロの中国人演奏家のグループです。主な楽器は琵琶、二胡、揚 琴、古筝、笛があります。(グループの方による紹介文です)(07/03/31up)
幻想的・揚琴奏者 沈兵
日本在住の揚琴奏者,沈兵さんのHPです。天昇楽団の第1回定期演奏会に ゲストとして華やかな演奏を披露してくださいました。HPには演奏会情報(演奏はもちろん,トークもとても楽しいですよ)や揚琴教室情報もありますよ!  (06/07/03up,07/02/20 URL変更)
中国琵琶奏者 葉衛陽
京都在住で,長城楽団代表も勤めている中国琵琶奏者 葉衛陽さんのHPです。 03年6月のSARS撲滅支援チャリティーコンサートでお世話になりました。 普段はおだやかな方ですが,演奏は情熱的で,背筋がぞくっとするような色気を感じます。教室もありますよ。(07/03/30up)
☆にこにこ通信〜二胡お稽古物語〜 二胡
二胡のHPの先駆者+老舗+最大手である「にこにこ通信」。 管理人kanaさんの日記を読んでると「わたしもがんばろう」と元気がでてきますね。 また,HPを作る立場になって見てみると,その内容がとても充実してることに感心してしまいます。(03/08/18リンク修正済みです!)
☆wagnerの二胡二子猫のページ 二胡
本当に二胡をひいたことがある人だけが笑える「二胡事成語」や,二胡をマスターする上で参考になる各プロジェクトなど,爆笑&お役立ち記事が満載。 個人的には,後者の「大人の二胡プロジェクト」にある他楽器の指訓練のリンクが特に勉強になりました。(03/10/31)
 旧「wagnerの二胡ページ」を改題・リンク先変更。wagnerさんちの双子ちゃんと兄妹猫をかけて「二子猫」ですか。うまい! 絶妙な命名ですね!(05/09/28)
☆二胡宿 うなぎの寝床 二胡
うな女将さんのHP。新装開店なさったようで,これからの展開が楽しみです。 特に二胡修行日記での管理人さんとその相棒(二胡)の成長と,「戯言」のこねこちゃんの成長を大いに期待しています。 それにしても,私らが演奏しにいった行った大阪・上海新天地ではなく,ホンモノの方に行かはったんですねえ・・・。(05/10/05)
☆ぱぱんだの Mattari Mattari 二胡・笛など
二胡と笛の情報,レッスン日記や写真・ドキュメント。二胡のニスはがしと いう大胆かつ神経をつかう作戦には頭が下がりました(面倒くさがり且つ不器用な私は,たとえ思いついても 実行できないと思います)。またあまりテレビを見ないのでいっつもええもんを見逃すしんちとしては, テレビ映画情報はためになりますなあ。職業的には,中国語のページが興味を引きました。習いたての方が発するソボクな疑問って, こちらが考えもしなかったようなことを聞かれるので,けっこうドキっとさせられるものがあります。 そういうネタをここからまめに仕入れて「予習」しておきたいと思いました。(04/07/13、09/05/18リンク更新)
☆オフィス・エー 民族音楽全般
言語と音楽を通してアジアと日本を結ぶオフィス・エーのページ。 その名のとおり,日本在住の中国人音楽家の紹介や,本リンクにある楽団・アンサンブルの多くも, このHPですでに紹介されています。「中国民族音楽の旅」や,「モモの上海音楽留学日記」などがしんちのいちおし!
冷やし物一切 歌謡曲題名の中国語訳
ここにある大量の文章の一つ「歌謡曲題名の中文訳」に,おなじみの曲の中国語の題名がたくさん載っているほか,中国についての雑文がけっこうあって面白いです。 作者の「胡同迷」さんについてのプロフィールが無いのですが,おそらく「佐賀県」関係者とおぼしきのも(個人的に)ポイント高し!(03/12/16)
☆斗酒庵茶房 中国のわらべ唄
中国のわらべ唄についての著作の訳文に音声資料がついてます。 わらべ唄ばかりでなく,1900年代のこどもの様子が伺えて興味深い(こどもって史料に残りにくい存在だし。写真も面白い)。 また膨大な文献資料庫(漢文)がすごい。試しに一つDLしてみると,おにごっこの唄,ハゲをからかう唄,継子の悲しみの唄,子どもへの教訓, 労働の唄などがありました。ほんと,明清以降になるとさすが資料数が膨大ですね。(03/11/06)
☆吹鼓吹小站(chui guzhu xiaozhan)
現高雄市実験国楽団のスオナ奏者,孫沛元氏の運営するサイト。中国音楽のMIDIやMP3などの資料が充実してます。 また,「網路連結」(リンク集),特に民族音楽関係のサイトがあつまる「国楽網站」は一見の価値あり。(03/10/29)
宏光国楽団(Wang Kwong Chinese Orchestra)
62年に成立したアマチュア民楽団。名前の由来は「宏揚国韻,光大漢声」(中国音楽を広め,盛大に輝かせよう) という理念によるそうです。現在は百余人の大所帯。ジョイントコンサートやチャリティーコンサート,また 大陸の一流奏者と共演するなど,積極的に活動しています。(HPの紹介より)
香港青少年国楽団
90年に創設。団員の過半数が各コンクールで受賞経験があるという精鋭ぞろいで,各種コンサートやジョイントコンサート, 海外公演も多数。中国伝統音楽の保存から新作の開拓,そして後進の育成とさまざまな分野で独特の地位を築いています。 (HPの紹介より)
香港女青中楽団
YWCA所属の民族楽団です。62年に創設された香港でも歴史あるアマチュア楽団で,団員も高レベル。 また楽団活動を音楽活動だけでなく,団結心や助け合いの心を学ぶ場としても位置づけています。 多様な中国音楽や珍しい民族楽器の紹介,また各楽団とのジョイント公演や, 著名指揮者・演奏家を招いての演奏会などを通じて,音楽的交流を積極的に行っています。(HPの紹介文より)
中国民族楽器店のHP
☆十三堂楽器
十三堂楽器は,日本初の日本人のための日本仕様の二胡のほか, 笛・琵琶・その他の民族楽器・アクセサリー・楽譜の販売や,楽器のメンテ,二胡教室等も行っています。 (06/03/20リンク先修正)
(☆)琴園文化芸術股公司
(トップ画面から先に進むには、上記リンク先から「進入主畫面」をクリックしてください) 笛奏者・制作者の林谷珍氏制作のサイト。楽器店では林氏制作の笛・簫を中心に紹介。林氏が1988年に創設した琴園國樂團 や、教材・演奏会・CD・音楽教室情報や、笛好きが集うフォーラムなどもあります!(08/04/15up)
蘇州民族楽器一厰有限公司(suzhou minzu yueqi yichang youxian gongsi) 蘇州の楽器工場
「虎丘牌」で有名な楽器工場です。HP自体は下の方が充実していると思いますが, 商品的には,蘇州の楽器も根強い人気を誇っていて甲乙つけがたい。蘇州の地図で位置を確認したら城内になっています・・。(04/05/23)
上海民族楽器一厰(shanghai minzu yueqi yichang) 上海の楽器工場
「飛天」のデザインが印象的な「敦煌牌」の楽器工場です。トップページからは,右手の小さなボタンをクリックして入って下さい。商品すなわち楽器の写真を見ているだけでも面白いのですが,他の読み物も充実。特に「学術論壇」では, 南方の六角二胡と,北方の八角or円形二胡のどちらがすぐれているか・・というテーマについて,趙寒陽や宋飛,劉文金などが書き込んだ(!)とされる内容を掲載しています。一見の価値あり。(04/05/18,04/08/22リンク先修正)
中国民族音楽の音源・譜面ページ
DISCOVERY DOWNLOADER サンプリング音源
サンプリング・ファイルのダウンロード音源の販売サイトです。注目は試聴コーナー。 トップページから「楽器大図鑑→中国国旗」をクリックしてください。いろんな中国楽器の音色が実際に聞けます。  (07/01/16)
大衆楽譜(dazhong yuepu) 譜面サイト
非常に便利な譜面掲載サイト。中国で親しまれている多くの音楽について,その譜面が掲載されています。 五線譜なので簡譜派の人は見にくいですが…。また民歌については歌詞も書かれていて,原曲の表現するモノが 一読して分かりますし,その他,民歌のピアノバージョンなど,さまざまなバリエーションの譜面があって, 超オススメです。個人的によく使うので,リンクしました。(05/01/22)
洪嘯音楽教育工作站(hongxiao jiaoyu gongzuozhan) 中国の教育サイト
(個人向けの資源提供はやめたということです)
上海進才中学校(調べると浦東楊高中路2788号にあるらしい。HPもあり。すごい学校だ!)の音楽の先生,趙洪嘯さんの運営するサイト。特にオススメは「音楽資源精品」の「楽譜下載天地」。ここの「中国民歌」の項目から 歌詞付きのメロディ譜面を印字できます。「音効下載専区」では,一瞬ですが,農村の鑼鼓なども聴けますよ。「中国民歌文化」は文章ですが, 読める方はぜひご一読を。「中外楽器資料薈萃」は楽器の写真つき。割とこまめに更新してはる上,情報量も凄い!(04/05/08)
立地城(lidi cheng)
トップページから「中国電影不朽名作」に入り,「四字歌名」をクリックすると, 「馬路天使」という古い映画のなかで歌われた「天涯歌女」が聴けます。 これは「姑蘇風光」の最初の曲,すなわち 朱昌耀さんが「江南春色」のモチーフにした曲なんですね。(04/03/25)
華音網站(huayin wangzhan)
トップページの上部にあるコンテンツの 「楽譜」から楽譜がダウンロードできるのと,「華音音楽網台」から「中国民族放送楽団」の演奏が画像つきで聞けます。(03/10/29)
揺籃唱片有限公司(yaolan changpian youxiangongsi)
台湾のサイト。直訳すると「揺りかごレコード有限会社」,英文名をみると「CRADLE RECORD」。このレーベルのCDは十三堂楽器にも沢山置いてありますが,おすすめは ここのトップぺージから入れる「音楽家」。中国の新旧音楽家のプロフィールが画数順に検索できます。 (04/03/24)
音楽大学のページ(参照:『音楽欣賞手冊・続集』916頁)
上海音楽学院(Shanghai yinyue xueyuan)
1927年に創建された歴史ある音楽大学ですが,詳しい説明は メニューの「学院概況→学院簡介」をごらんください。また興味のある方は『楽人の都・上海』 (榎本泰子著・研文出版)をぜひご一読くださるといいと思います。 メニューの「院系設置」に「民楽系」の説明があり,また「学院概況→教授一覧」に先生方の 顔写真があるのが面白いです。(04/12/30)
中央音楽学院(Zhongyang yinyue xueyuan)
1950年,すなわち中華人民共和国建国翌年に正式に創建された音楽大学です 詳しい説明は右上メニューの「学院概況」「学院簡介」をごらんください。 下部中央の欄に「各系主頁→民楽系(系=学部・専攻)」の紹介があります。 また,同欄の「音楽学研究所」や「音楽資源宝庫菜単→中国音楽資源」等もみてみてください。 資料検索の際には,この3つの大学HPのうち,ここが一番充実してるかな?
(04/12/30up,06/10/08リンク切れ修正)
中国音楽学院(Zhongguo yinyue xueyuan)
1964年に創建された新しい音楽大学で, ここからもそうそうたる音楽家たちが排出しております。 「民楽系」という独立した部門はなく,「器楽系」のところにおなじみの民楽系の楽器が並んでおり, ちょっとほかのところとは変わった系統だなあと思いました。(04/12/30)
中国書籍関係のHP(日文)
☆壺天路
中国民族音楽CD・VCD・楽譜・書籍資料の御案内や入手依頼などを扱ってらっしゃるサイトです。 CD・VCDなどは他サイトでも曲名を載せている場合がありますが, 楽譜の曲目,研究書の編名・章名まで載せているものがあって,細かい書き込みにとても感動しました。 また,それについている一言解説も的確で,ここまでこまかく紹介してあるのは少ないと思います。(05/04/21)
☆書虫--中国書籍ネット書店
中国書籍・CD・雑誌などを販売するネット書店です。 中国楽器のテキストや音源,DVD教材・研究書などもたくさん掲載されており, とても便利なサイトで,私もいちど利用させて頂いたことがあります。 また,漢字を入力すればピンインが表示される便利な「漢字発音」コーナーも嬉しいですね。
(05/04/21)
中国書籍関係のHP(中文)
人民音楽出版社
二胡や中国音楽をやっている人にはおなじみの出版社です。 いちおう郵送してくれるようですが(サイト右上“郵購方法”参照)海外のことはノーコメントですね (05/04/21)
外文書店
実は北京王府井にある「音楽書店」のサイトを探していたのですが, この外文書店のなかにありました。トップページの「更多…」というところをクリックすると ときどき「音楽書店」と書いてあるページにいくので,そこに住所や電話番号が書いてあります。 図書一覧は同じくトップページの「音楽図書」で見ると便利です。 概略はトップページ右上の「書店簡介」に。(05/04/21)
上海書城
上海福州路にある巨大な書店。6階まるまる本屋で,なんばのジュンク堂より大きい! 天昇楽団が03年11月に中国に演奏旅行に行ったときも,ここに買い物にきました。  そのときの模様は ここ をクリック。(04/03/22)
中国・中国語関係のHP(日文)
(☆)中国語教室ハンズアカデミー
完全無料で中国語入門コースを開放している、今話題の中国語スクールです。この スクールのほか、ハンズアカデミー通訳・ハンズアカデミー翻訳・ ハンズアカデミー語学企業研修などがあります。トップページの「中国語関連サービス」をごらんくださいませ。 (08/8/5)
(☆)中国語教室ビーチャイニーズ
池袋、飯田橋、新橋駅近く。検定対策/ビジネス/子供向けコース等。 少人数、会話中心、自由予約、格安の中国語教室。給付金有、企業研修/通訳も。 (管理人さんの紹介文です)(07/04/27up)
☆Virtual中国語講座
視覚的に中国語を脳にインプット!新しい中国語学習サイト! (管理人さんの紹介文です)(06/07/09up)
☆ちょっぴり大人なチャイナータウンで中国語
日本在住の華僑で、17歳から翻訳,通訳の仕事に携わっている私が、超実用的中国語会話 や中国語検定対策、ビジネス中国語の効果的な学習方法を始め、中国旅行のオリジナル情報や中国留学の役立ち情報、中国株の始め方など、圧倒的情報であなたにお届けします! 上海、北京情報も取り扱い中♪ (全驥さんの紹介文です)(05/11/10)
中国情報局中国情報局
ふだんからいろんな検索に使っています。特によく使用するのが,「トップページ→今を知る・中国株(上のほうにある)→為替計算機(下のほうにある)」です。円から元,元から円の 計算が現在レートで簡単にできますよ。(05/08/01)
☆あいうえお中国語
基本からたのしく学ぶ中国語のサイトです。内容も音声付きの発音から,なぞなぞ,旅行記,笑い話など盛りだくさん, カラフルで可愛くて,また随所に面白い「しかけ」があって,見ているだけでも楽しめますよ。また,とにかく全容をざっと見ていきたい方は,まず「最強目次」から 入っていくのがオススメです。(04/4/18)
寄暢園
ayameさんが掲示板で勧めてくれはった中国古典小説のHPです。 中国の笑える話・不思議な話が満載。授業で読まされた本からの出典もあって懐かしかったですわ。 こうやって勉強と離れて「日本語(ここ重要!)」で気軽に読むとほんまおもろいなと思います。 ちなみに「梁祝」「金蛇狂舞」などのMIDIがBGM(?)に使われてます。(03/11/13)
中国語パソコン辞典
パソコン用語の辞典だけでなく,ブランド名や現代用語など各種の辞書あり。 しかもどれも驚きの充実度です。中国語が分からなくても,「サターン→土星」 「シトロエン→雪鉄龍」(カンフーの達人みたい)等々,見てるだけで楽しいですよ。(03/11/03)
☆CHAiWEB
中国のことを楽しく学べて、しかも中国のプレゼントがもらえるHP。2003年7月に立ち上げたばかりのサイトということですが, 5つ星の「CHiWEB LINK」はなかなか充実しています。(03/10/30)